9月5日の『独自ピボット』無料サービス掲載(22:42)
ピボット表は記事の中ほどに掲載しています。
09/04/07
NY市場の動きがどう影響するか?
TOPIXは未だ25日移動平均線を上抜けず!
節1600、1597、1594近辺で動けない状況。
確実なるサポートラインと出来るか?
日経225先物 3日移動平均線と25日移動平均線はゴールデンクロスしたが…
日経225先物は3日移動平均線≒16513に完全に頭を押さえられ続落。
関門16320へ向かっている模様。
関門16320以下は節が多数あり。
ここで切り返せるか?重要ポイント。
連休明けのNY市場の動向がまたしてもキーポイント。
日経225先物の安値はCME日経225先物の窓を埋める水準であった。
ピボット表では「下抜け」以下で始まりそうである。
この影響がどう出てくるか?
by Whisker Jazz
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まずは使ってみてその有用性をお確かめ下さい。(*米国版と日本版の違いがあります。米国版は当日の夜間に開場されるNY市場で適用できるものです。日本版は日付の当日に東京市場でのみ使用する
ピボット表です)
(略記号
窓:日足で作った
窓、関:
関門すなわち大陽線及び大陰線の始値、安:小波動安値及び年初来安値、高:小波動高値及び年初来高値)
ピボット表に表示されている数値(節と呼んでいます)が多いほど、支持&抵抗のエネルギーが大きいと思ってください。
(これが『
独自ピボット』の大きな特色です)
また、表の上下に記載されている”売りシグナル上限値”と”買いシグナル下限値”は日足で算出しています各シグナルの値です。
要はその値までにトレンドが反転しやすいということです(あくまで過去のデータでの推定です)
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現在までの小生の検証ではほとんど95%以上がこの想定ゾーンの範囲に収まり、かつ表に記載されている数値の節目の前後で動きが変化します。
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- 2007/09/04(火) 22:42:13|
- 『独自ピボット』無料サービス掲載
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9月4日の米国版『独自ピボット』無料サービス掲載(17:39)
ピボット表は記事の中ほどに掲載しています。
また、9月3日のNY市場はLabor Day の為休場です。
提示しているピボット表は9月4日に使用する分ですのお間違えのないように!
09/01/07
CME日経225先物は2空目の窓(16375)を開けて25日移動平均線まで戻しを達成!
CME日経225先物は一度は窓を閉めるべきか?
NYダウ 75日移動平均線≒13467 トライ中!
NYダウは関門13318をブレイク。
一目均衡表の遅行線と日々線が格闘中。
ブレイクできれば遅行線が位置する雲上レベルまで上昇が可能か?
このレベルと75日移動平均線は重なる水準。
チャレンジ出来るか?
Nasdaq 一目均衡表の雲のねじれを狙えるか?
雲のねじれ近辺まで戻ると8月8日高値2627.75もターゲットに。
ここをブレイクできれば逆三尊(大きなWボトムにも見えます)完成です。
NYダウ、Nasdaqともに基調は取り敢えず強いといえるでしょう。
しかし、相変わらず出来高は低調です。
節目をとった後はもう一度押しがあるとの覚悟が必要では…?
by Whisker Jazz
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- 2007/09/01(土) 17:39:15|
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9月3日の『独自ピボット』無料サービス掲載(1:07)
ピボット表は記事の中ほどに掲載しています。
09/01/07
TOPIXは上方の6空目の窓≒1626がターゲットに入って来たぞ!
TOPIXもやっと8本の節ラインの内側へ戻ってくる!
TOPIXも8月27日高値1610.28を上回ればW底確定します。
(既に日経225先物は確定)
がんばってもらいたいところ。
足元の節1603(1600)を確実にサポートラインとしたい!
一目均衡表の基準線はまだ下降中であるのでこれを次に平行となるまで移行する必要あり。
日経225先物は25日移動平均線を上抜ける!
日経225先物は前回小波動高値16520を終値でブレイク。
これにてW底を確定しました。(Good!)
次の上値ターゲットは上方の5空窓16750
日経225先物の年初来高値から今回の暴落の最安値までの38.2%戻しが16410(これは既に達成)
そして、同じく50%戻しが16775
これは上方にある5空窓16750とほぼ同じです。
NYダウ、Nasdaqは既に小波動で50%戻しを既に達成。
東京市場も続きたいものです。
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- 2007/09/01(土) 01:07:56|
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8月31日の『独自ピボット』無料サービス掲載(22:40)
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08/30/07
日経225先物 CMEの清算値16375は全く届かず
為替の影響も若干はあるのでしょうが、NY市場の下げには敏感に反応し上げには軟い反応しか見せないのは相変わらず。
TOPIXはギャップをきれいに閉めて引ける
TOPIXはギャップアップで始まり、寄りつきギャップを完全に閉めて引ける。
日足では上方にあった7空目の窓≒1576を閉める。
後は節1600そして1623をブレイクするのみ。
これは中々手強い相手ですが、がんばってほしいところ。
日経225先物 連続6日間9日移動平均線の上にあり!
日経225先物は下方にギャップ(16060)を残したままの引け。
9日移動平均線≒16104≒一目均衡表の転換線は完全に上昇してくる。
(これはGood!)
さて、問題は節16256を上抜けなければなりません。
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- 2007/08/30(木) 22:40:17|
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8月30日の『独自ピボット』無料サービス掲載(22:09)
ピボット表は記事の中ほどに掲載しています。
08/29/07
TOPIX、日経225先物ともに窓を開けての続落も下方の窓を閉めて戻し気味にて引ける
TOPIXはまたしても上方に7つ目の窓を開ける!
TOPIXは下方の窓≒1550を閉め、長い下髭の引け。
取り敢えず一目均衡表の転換線≒1545がサポートの形状。
小波動安値≒1479を割り込まずW底を形成してほしいところ。
本日の下髭を活かしてボリュームを蓄えるべし。
日経225先物は9日移動平均線の上に5日間あり。これは評価できるポイント
日経225先物も再び6空窓(16190)開けとなる。
ただし、9日移動平均線上に株価が5日間あるのは良い兆候。
(これによって9日移動平均線の傾斜角が緩やかになってきました)
一目均衡表の転換線=15875のサポートを確実に出来るのか?
NY市場の各指標はピボット表の「下抜け」以下での引け。
トレンドの変換を示唆しています。
(このトレンドの変換を誤解されている方が多いようです、以前の記事を参考にして下さい)
Nasdaqは高値より3空窓開けとなっています。
それにしてもNY市場の安定なくば、こうも世界市場は動揺するのか…
by Whisker Jazz
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- 2007/08/29(水) 22:09:14|
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